2014年06月24日

バスケットボール選手の膝痛、肩痛

今日は、人との繋がりから高校のバスケットボール部の指導を少々させてもらう機会をいただきました。
これまでが、ずっと陸上競技中心で来ているので非常にありがたい機会でした。

陸上部と一緒にと言う部分で、難しさも感じつつ、からだの動きの本質と言う部分については基本的に変わりはしないので、これが、どう言う所にプレーの中に繋がってくるのか?と言う部分を説明に織り込みつつ進めていきましたが、実際のところ球技が不得手な自分の口先での説明では不十分過ぎるので、時間が許しさえすれば、今日の様な今風で言えば、ファンクッショナルと言うか.....メカニカルと言うか......

もっと平ったく言えば、半分は原始的なと揶揄されるエクササイズの数々なんですが(笑)
様々な、それらの動きが持つ、本来の意味を読み解けば、かなり効率的かつ効果的です。

集団指導は、あまり得意分野ではなく、本音はここから個人個人に治療だったりを絡めながら個々のウィークポイントを改善して、競技パフォーマンスの向上のサポートに繋げて行けるのがベストですね。

今日は、そのあと個人的に膝痛の選手を診たのと、あとあと話に肩痛の話題が出たので、その辺りと今日のエクササイズ指導をしていて、この部分が苦手だよね....と感じた部分と、症状との結びつきについてサクッと書いてみようかなと。

まず、実際に診た膝痛についてですが.....靭帯の断裂などはないですが、複合的な膝の痛みで膝周辺の軟部組織はかなりかたく、膝から下も正面に対して外に捻れている感じで。
【あえて、医学的にも競技的にも専門用語やほんとの意味での医学的見解は書きませんが(書けないって言うのがきっと正しいんですが(^_^;))】

その中で言えるのは、正しく背筋をシュッと伸ばせれば、方向転換の際などに『膝下で』踏ん張って居着く要素は少なくて済みます。なぜなら、全身の連動から股関節に乗りやすくなるので。
そして、正しく背筋をシュッと伸ばせれば、抜きに行くときやパスを出す時に必要になるであろう、正しく体幹を丸める動きも表⇔裏の関係なので、やりやすくなります。
そこでも、無駄にブレーキをかけて踏ん張る動きは少なくて済みます。
無駄に踏ん張らない分、股関節はフリー度が増すので(四股なんかで実感してもらえましたが)ボディターンにも無理がなくなります。

肩痛についても、実際の症状は見てませんが、彼女らの動きと痛みの場所から言うと、バスケットボールって重たくて硬いんです。特に高校の女子にとっては大半がそうだと感じます。
背筋をシュッと正しく伸ばせれば、肩甲骨はいい位置に入りますし、胸椎の動きもよくなりやすい。
その状態で腕を上にあげたり、ボールを投げる。取る。をするのと.....

猫背ぎみで、肩甲骨が外に逃げて不安定かつ上がりにくい状態でやるのと、どっちが肩に負担が少なくて、ボールのコントロールがしやすいか.....

って言うのを、今日は思いました。


posted by 石井成之 at 00:10| Comment(0) | 日々感じたまま | 更新情報をチェックする

2014年06月18日

【しばらく休診です】

明日、6/19~6/22は、大会帯同のため治療院での診療はお休みさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

なお、電話は繋がりますので、ご用の際にはお電話くださいませ。
posted by 石井成之 at 23:30| Comment(0) | 休診日 | 更新情報をチェックする

いつも同じ部位が痛くなる

いつも、同じ部位、いつも同じ側が痛くなる。アスリートのみならず、一般の方でもよくあることですよね。

で、マッサージを受けたり、ストレッチや体操をしたり・・・・アイシングをしてみたり、あるいは、鍼や電気などの物理療法を受けてみたり・・・・・

おっ!良くなった!!

と思うのもつかの間。また何日か経つと、同じ場所が気になって来て、で徐々にひどくなって来て、我慢できなくなると、また同じ様に・・・・って言う繰り返し。

そこで、同じ場所が同じ様に痛くなったりするのは、弱いからだ!と思って、鍛えようとする。鍛え方が、よくわからなかったり・・・と言うのはこの際、置いておいて、教えてもらった方法や、自分が知っている方法で、その部位やその周辺を鍛えようとする。

もちろん、それでよくなる事もあります。そんなやり方じゃ、ダメだぜって話ではなく。
それではよくならなかったぜ・・・・っていう場合の方に対してのお話しだと思ってください。
強い、弱いに関わらず、常に負担がかかる場所。居つく、踏ん張る所は、痛くもなるし、張りも出やすいです。強い、弱いにかかわらず、居つかない、踏ん張らない所は痛くもならないし張りも出ません。

痛みなどの問題がどこであれ、まずは体幹と言うか、脊柱の動き方など「強さ」ではなく「機能」に着目しています。
寝た状態や、座った状態、立った状態・・・・いろいろな体勢でどう動くか?どう力が伝わって行くか?
と言うのを、動いてもらいつつ、動きや呼吸に注意してみる事を大事にしています。

その上で、体幹の機能をどう引き出すか?と言う点をまず考慮して、治療後にやってもらう事を考えます。
要素を強調するもの。それと、実際の競技種目なら競技種目に活かせる形で、からだ全体が動いてくれるような「全部が一個のからだ」として機能するためのもの。


意識と無意識。部分と全体・・・・

「1部位で10頑張る」からだと、「からだ全体で、ゆとりを持って10出せる」からだと・・・・どちらが楽でしょうか?

からだ全体で、ゆとりを持って10出せる。を目指して。
posted by 石井成之 at 15:30| Comment(0) | 治療院 | 更新情報をチェックする

2014年06月17日

自分の心と身体と向き合う

自分自身の心と身体と向き合う事。

なるべく常に平坦である事。ぶれないけれど、頑固ではなく、柔らかいけれど、フラフラしない。
そう言う状態でいれるように日々過ごしております。

毎日リセットすると言うか、毎日確認すると言うか......日々鍛錬ですね。

個人経営ですし、時間も患者さんの予約にあわせてですから、方法としてはどこでもできるように、モノを使ってシンプルにできる方法を使っております。

常に変化しないものと向き合いつつ、呼吸をはじめ身体の動きを確認していくこと。
どこで踏ん張り、どこに体重がかかり、どこで息が詰まり、どこで肩が上がってしまうか......などなど、頭で考えるより感じながらって言う部分ですが......

状態が良いときはできる事が、できない時もある。それは、いろんな意味で調子が悪いとき。
できてるけど、感じかたが違う気がする。あまりにも調子がいいと思うとき。だいたい、浮わついててそのあと落ちます(笑)


患者さんは毎日違いますし、自分自身もそして天候や気候など、周囲の環境も常に変化します。

その中で、常に平坦であるには、柔軟に変化しながら中心が崩れないこと。
老舗が「変わらぬ味を守るために、毎日変えてます。」と言うのと同じで、変わるからこそ変わらない。

その時、その時で「ちょうどいい塩梅」を保つ。踏ん張ってがんばるから保たれるわけではなく、動き続けるから、常に循環し続けると言うこと。

良い時に、ブレイクスルーの様な感じで気づく時もあれば、悪い時にも、またいろいろ気づく事があります。

どちらも、そこで欲を出して、もっとよくしてやろう!とか、これを保ってやろう!とか、こうやればもっと良くなる!とか、考えてしまうとだいたいよくないものです(笑)
どんな時も、自分の状態を受け入れつつ、感じること、感じつつ身体の声に従うことが一番の様ですね。
posted by 石井成之 at 11:59| Comment(0) | 日々感じたまま | 更新情報をチェックする

2014年06月15日

人のからだを考える

よく、人間のからだを機械や、車に例えて説明される事があります。

スポーツの世界では、実際に「走る」と言うイメージに結びつけやすいのもあり、よく車に例えて説明される事があるように思いますし、実際に自分自身もその様な例えを使った事もあります。

骨(骨格)と筋肉と言う機械的構造物が動く事で運動が起こりますよ。○○筋が収縮すれば、骨がこう動きますよ。
骨と骨を繋いでる筋肉ちゃんが縮むと、骨と骨が近づきますよ。
実際の名前を出すなら、上腕二頭筋が縮むと、肘が曲がりますよ。って言う話っすね。


漢字ばっかりで、なんかかたっくるしいっすね~(^_^;)

この話、なんも間違ってません。

専門用語を使ってないので、正確な運動が解りづらい.....とか言われたらごめんなさいですが、論文書く訳じゃないんで許してつかあさいm(__)m
と、別に広島弁アピールをする必要もないんですが(笑)

ちょっと脱線しかけたので、本線に戻しますね。

で、ひとつの筋肉ちゃんと、ひとつの関節運動だけを考えても、それだけでは実際の人間の動きは表現できないぜ!
って言うことで、今度は筋連鎖だとか、連動だとか言う言葉が出てくるわけです。

そこで、筋連鎖や連動を意識してトレーニングしましょうね~
って言う考え方が出てくるわけです。

これも、間違ってないっすよね?
かなり簡略化してるので、何を言わんとしてるのか?と言う突っ込みどころはあるでしょうが(笑)

これだけであれば「機械的構造物」として説明がついて、トレーニングも治療もそれだけで事足りる様に思うんですが、ここに厄介なことに「五感」と言われる感覚だったり、先ほどちょろっと出てきた「意識」つまり、思考・嗜好する脳みそちゃんが加わるわけです。


赤ん坊がオギャーと産まれて、いろんな動きを身につけて行く過程は
「動いて⇔感じる」「触って⇔感じる」
が主役です。そして、人間の動きの大半はこれに基づいた半分無意識の動きです。
例えば、喉が渇いたから水を飲むと言う場合、行動には目的があり、水道がどこにあって、どのコップで飲むか?は意識して行った事であっても、実際の運動自体は何の意識もしていない事でしょう。

しかし、これがひとたび「あなたは姿勢が悪いですね」とか「走るときにはもっと腕を振って」とか言われたとたんに、主役は感覚から、意識・思考に変わってきます。そうなったとたんに、動きは自由度を失ってしまいます。
子供の動きが固くなるのは、一番は恐怖を感じたとき。難易度が高いって言うのも一種の恐怖と考えると、全ては「こわい」と言えるかも知れません。
大人は......恐怖以外にもいろいろあるような気がしますが、それをまとめて例えば仏教では煩悩や雑念などと言うんでしょうか?自分は煩悩のかたまりなので知りませんが(笑)

理想とする動きをイメージしてやることは悪くありません。ただ、そのイメージのやり方によって動きはバラバラにもなり、統合されたものにもなります。

感覚を呼び覚ます。自分のからだに気づく。

と言うような事が、治療と動きを通じて得られるような.....
そんな事を目指して日々向き合わせていただいております。
posted by 石井成之 at 10:29| Comment(0) | 日々感じたまま | 更新情報をチェックする

2014年06月11日

変形性関節炎の患者さん

先月からいらっしゃって下さってる患者さん。60代だったでしょうか?
両膝の痛みと、膝を庇ってまっすぐ立てないことで腰痛もかなりひどく、家の中で動くことすらかなりしんどい。
と言う事で当院にいらしてくださいました。

これまでも、いくつかの医療機関に通ってみて、電気や鍼や、ヒアルロン酸注射などやってきましたが、あまり効果が芳しくなく、このまま歩けなくなったり家事ができなくなったり......と言う不安だったり、どこかに行くにもいろいろ気を遣うようで、そんな事もあり、痛みも、気持ちの落ち込みようも強い状態でした。

鍼と手技による治療と、セルフケアとして日常的にやっていただくこと、そしてテーピング.......これも、自分でもできる方法をお伝えして数日おきに貼りなおす様にしてもらい。
2度目にいらっしゃった時には、もう少し状態が戻ってしまってるかな?と思っていたのですが順調で、腰も伸びて来て。次に来ていただいた時には、家の中での移動に苦痛がなくなったと。
先日で4回目の治療でしたが、最初にいらっしゃった時には、以前は腰も曲がり膝も曲がり、一歩一歩が痛々しかったのが「スーパーまで歩いて行けるようになりました!」との事でした[E:confident]
ここまでで、最初の来院から数えて5~6週間でした。

ご自宅からスーパーまで、かなり坂道で少なくとも500~600mはあるはずです。
きちんと、セルフケアを続けていただいたお陰だと思います。

今後は治療間隔をさらにあけつつ、ご自宅で日常的にやっていただくことをバージョンアップしていくといいかなあ。と言う青写真を描いております。
バージョンアップとは言っても、シンプルで効果的な方法を.....


これから梅雨時ですね。古傷や持病の具合が悪くなる方もいらっしゃるかと思いますが、そんな時に思い出すことがあればお越しくださいませ。
posted by 石井成之 at 09:04| Comment(0) | 治療院 | 更新情報をチェックする

2014年06月08日

中高生アスリートの腰痛

一年ぶりくらいに見えられた患者さん。
中学生でサッカーをやってると言う息子さんも、腰痛と言うことで連れていらっしゃったのもちょうどその頃でした。
他の医療機関で、あまりよくならない.....と言うことで、一度見てください。との事でした。

息子さんの方はと言うと.......治療して、腰痛の原因とセルフケア、セルフコンディショニングとしていくつかのトレーニングを伝え、確か合計で2度ほど治療したはずです。
その時から月日は流れて........

あの時以来、意識が変わりからだの手入れやトレーニングを続けていて腰も痛くならないし、レギュラーとして頑張っていると言うことでした!
こう言う話を聴くのは、すごく嬉しいことです。
正直な話、通いつめてもらうよりも、ウチに来たことをきっかけに「からだに向き合い、取り組み方が変わる」それによって自ら結果を出す。これこそが目指すこととも言えます。
治療だけで終わらない。中高生アスリートに対しては、こうした部分はものすごく重要だと感じております。

ただ、治療もからだの使い方の指導も十人十色。ベースになる考え方、見方は変わらないですが、処方はそれぞれ異なります。
だから、腰痛に対してはこうしてください。とか、膝が痛かったらこれがいいですよ。と言うマニュアルに終わらない、あなたの腰にはこれがいいでしょう。あなたの膝はこうしてもらうと楽ですよ。と言うところを伝えさせていただいております。

痛みは結果です。例えば椎間板ヘルニアとか、腰椎分離症と言う疾患名がついていても、椎間板ヘルニアが起こる原因になるところが同じとは言えません。そう言う損傷が起こった場所に強い負担がかかるような動き方をしているから壊れるわけなので、そこをどう改善して行くか?痛みはそれを教えてくれます。

それができれば、今ある痛みの改善だけでなく普段の生活全般や、スポーツにもいい効果が出てくるのです。
posted by 石井成之 at 13:21| Comment(0) | 治療院 | 更新情報をチェックする

2014年06月06日

動きの本質

昨日、高校教員をやってる大学の後輩が選手を連れてきてくれました。
治療院と銘打ってあるところに、痛みもなにも無い選手を(笑)

ちょっと動きを見てほしいって言うことで。
おそらく、専門的な技術や動きについては、現場で指導されてる先生方の方が遥かに自分より精通されてる事と思います。

自分が持ってるのは、からだの使い方の本質に刺激を入れる事で、その選手や指導者が「あー!この感じいい!!(゜ロ゜ノ)ノ」って思ってもらえる様な、ちょっと別方向から引き出しを開けてみる事を提案させてもらう事です。
10持ってるものを、10により近く発揮してもらえる様な.....そこへのヒントを活かしてもらえる。そう言うところです。

反応は引き出せましたが、これが欲張りすぎずに継続できるか?ってところが、自分にも言える課題です。

昨日感じたのは、燻ってる選手は多いんだろうなって言うこと。
なんか、発火するお手伝いができればいいなあ.....
posted by 石井成之 at 20:49| Comment(0) | 日々感じたまま | 更新情報をチェックする

2014年06月03日

痛みをとるのがゴールではない

今日は、大会の時にサポートした選手が治療に来てくれました。
もちろん、治療に来るので、痛みも違和感もありありなので、まずはそこを軽減する事は当たり前なのですが、痛みをとることが目的でもゴールでもありません。

痛みが出る、痛みを出す事をからだが選択している事について、自分自身で気づいてもらうこと。それを改善するために、自分自身でできる事。
治療として手や鍼を入れながら、そして動いてもらいながら自分のからだ、心、思考に気づいてもらうこと。

そのためにある程度の時間をかけ、自分の持ってる引き出しを隠し扉を開ける手助けをする。
そんな思いで日々患者さんと向き合っております。

今日は、そんな時間になりました。
次回来たときに、新たな気づきがあるかなあ…が一番楽しみです。

そうして行けば、互いにいい経験になりますよ。
ウチは修理工場ではないんです。
元々教員志望でもあるので、成長できるきっかけをつくりたいと思ってます。

勝ちから得るものも、負けから得るものもあります。
いい勝ち方、いい負け方、それができて次の目標に向かっていける事。
そこがウチのオンリーワンとしての仕事だと。
そこをやって行くのが大事だなと、つくづく思いました。
posted by 石井成之 at 22:08| Comment(0) | 日々感じたまま | 更新情報をチェックする

自己紹介

◎ 石井 成之(いしい しげゆき)

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・略歴
広島県福山市生まれ
広島県廿日市市(旧・佐伯郡大野町)育ち

廿日市西高等学校卒業
日本体育大学 体育学部 体育学科卒業
神奈川衛生学園専門学校 東洋医療総合科卒業

・資格
厚生労働省認可(国家資格)
はり師 きゅう師 あんま マッサージ 指圧師

・民間認定
日本コアコンディショニング協会(JCCA)
アドバンストレーナー
日本陸上競技連盟
A級トレーナー

・職歴
エグザス治療院・新百合ヶ丘(治療補助)
エグザス治療院・入間
2002~ 石井鍼灸治療院開設
現在に至る

広島県体育協会 強化委員
前 広島陸上競技協会 ヘッドトレーナー

・トレーナー実績
チームサポート
日本体育大学在学時より、学生トレーナーとして陸上競技部のサポートをはじめる。
大学卒業後、コーチングスタッフとして学生トレーナーの指導、選手のサポートを継続。
同時に、名城大学女子駅伝部のトレーナーを務め、全日本大学女子駅伝 初出場5位入賞に貢献。
専門学校卒業後、城西大学女子駅伝部のトレーナーを務め、在籍中 全日本大学女子駅伝 優勝 準優勝 を経験。


その他 帯同実績など
1994~ 広島陸上競技協会トレーナーとして 国体 インターハイ 都道府県対抗駅伝などの帯同をはじめ、トレーナー制度の確立をする。
2003~ 治療院開設と同時に、広島陸上競技協会の、トレーナー部立ち上げに関わり、以降県内の陸上競技大会や合宿などのサポート体制の確立に携わる。
同じく、開業と同時に、実業団チームの合宿などのサポートをはじめ、西日本のチームを中心に数々の大会や合宿での選手のサポートを行っている。
posted by 石井成之 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | スタッフ紹介 | 更新情報をチェックする

2014年06月02日

6月の予定

休診日
1日(日) 6日(金) 15日(日) 23日(月)


宮島口診療日は火曜日
その他については、ご相談ください。本院の予約状況によって対応可能な日時もございます。
また、火曜日も夕方以降は本院での治療対応が可能な日もありますので、お問い合わせください。

日曜診療日は15日
今月は8日のみ、日曜も開けております。平日の来院が難しい方のご利用をお待ちいたしております。


その他

19日(木)~22日(日) は中国高校総体トレーナー業務のため出張です

28日(土)~29日(日) は布勢スプリントトレーナー業務のため出張です





posted by 石井成之 at 09:18| Comment(0) | 休診日 | 更新情報をチェックする